茅ヶ崎の最も液状化する場所に、税金250億?

熊本地震の液状化の帯 熊本地震によって、熊本内陸部に「液状化の帯」ができた。海岸から約8キロの内陸部で、有明海へ流れる二つの川(白川と加勢川)にはさまれた、幅約50~100メートル、全長5キロの帯状のエリアに液状化が集中した。 かつて川が流れていた「旧河道」で、土砂が堆積(たいせき)した場所に沿って…